ジェクスは1982年より女性の悩みを手助けする潤滑ゼリー「リューブゼリー」を通じて女性の性をサポートしてきました。
日本の壮年期(30歳~64歳)女性では、乳がん死亡率は、子宮がん・胃がんを抜きトップとなっております。
リューブゼリーをご愛用の年齢層とほぼ重なり合う多くの壮年期女性の皆様に、乳がんの自己触診や早期発見等の大切さについて広く理解を深めていただこうと商品にピンクリボンマークを入れることとなりました。
ジェクスにできる社会貢献活動として、乳がん患者へダイレクトなサポートではありませんが、商品告知で早期発見の大切さを知ってもらい、ご使用時は身体と心のアフターケアとしてお役に立たせていただいています。
「リューブゼリー」は、女性のQOL(生活の質)向上支援のために、その収益の一部をNPO法人乳房健康研究会を通じ、乳がん早期発見の大切さを全国に広める「ピンクリボン運動」に協賛寄付しております。























