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マスターベーション正常化キャンペーン

緊急!!医療現場で懸念されている床オナとは?

床オナとは、うつ伏せになって床や布団にペニスを押しつけたり、こすりつけたりしてオナニーする事です。こすりつけオナニーともいわれています。
床オナは、自分の体重を使ってペニスに相当な圧力をかけるため、強い刺激で快感を得られるのと、勃起をせずに射精できることから、子供の頃に自然に覚えて、何年も続けている方も結構いらっしゃいます。

でも、そんな床オナにはまって毎日毎日床オナばかりしていると、あなたのペニスが大変な事になってしまいます。
床オナの刺激的な感覚に慣れてしまい、実際の女性のとの行為の時に快感を得られなくなるばかりか、女性の膣の締め付けはオナニー全般よりも緩いので、強い締め付けに慣れて、勃起しない、行為の途中で中折れするなど、膣内勃起不全になって膣内射精障害を発症してしまいます。また、勃起できない事に焦りを感じて心因性のEDを併発する事もあります。

医療現場では、このような症状で病院を訪れる男性に、ただちに床オナをやめるよう警告しています。
ただちに!それだけ床オナがあなたのペニスに及ぼす影響は大きいのです。
床オナで傷ついた男性への治療として、床オナより圧力のかからない「手オナ」(普通のオナニー)をコンドームを使用してする事を勧めています。コンドームをつける事により、手のみの時よりも少ない刺激で行えます。
このとき、「ドクターG」をコンドームの中に入れるとより一層ペニスに優しく、女性の膣の中に近くなります。

ちなみに、日本の男性にとっては大問題である床オナによる膣内射精障害、海外では考えられない現象なのだそうです。これは、日本の靴を脱ぐ文化が深くかかわっているという事です。
床や畳の上でゴロゴロしているときに気持ち良さに気付くのではないでしょうか。

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